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この音って、シャッター音でもなく、CDのプレス機の音なんだよね。
「Atomic Heart」というアルバムの世界に引き込まれてしまいます。 |
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これまでのミスチルの歌詩とはうって変わった気がします。
社会的なものが含まれてますよね。
でも盛り上がりのところはすごい気に入ってます。
「満たされない夢と欲望の彼方に 残された君と希望の橋を渡ろう」
のところ、とてもメロディーがいいです!
続く「さぁ 踊ろう 世界が終わるまで〜Dance Dance Dance」のところもいいですね。
そこの歌詩のところで一気にはじけちゃいますよね。
このノリの感じがいいところにひかれてます。 |
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この歌を聞くと歌ってる桜井さんが頭の中に出てきます。
すごい動きをするんだよね。(笑)
「シェイプアップ」って言う桜井さんの声がなんか印象に残ってます。
この歌はリズムがいいと思います。
ライブで聞くといいですよ、みんなのあの一体感が。
またいろんなアドリブが楽しめるんですよね。
ノリもいいけど、かっこいいい歌だと思います。 |
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まさに初夏を感じさせてくれる曲ですよね。
流れるようなメロディーに乗せた詩がとてもいいと思います。
「いつの日も〜イノセントワールド」のところがとても気にいってます。
桜井さんの高音がとてもきれいに、しかも透き通っていて心を捕らえますよね。
イノセントワールド・・・そんな世界はあるのかな。
でもきっとあるんでしょうね、桜井さんが歌ってるんだもの。(笑)
この歌は知ってる人はかなりいると思います。
まさに日本の音楽史に残る名曲だと思います。 |
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どことなく心が落ち着く歌ですよね。
それでいてなつかしいなって気持ちにさせてくれます。
歌詩をじっくり読んでみると、あぁ、こんな経験あったなって思います。
「「ただのクラスメート」 そう 呼び合えたあの頃は a long time ago」
そうですよね、もう過去のことになっちゃうんだよね。
今の方が幸せであってもそう思うと少し寂しいかなって思ったりもします。
「たまらなく寂しい」・・・この短いフレーズに感情がすごい出てますよね。
息抜きのできる歌なんじゃないかな? |
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ミスチルの曲にはめずらしい、どことなく冬を感じさせてくれる曲だなあと思います。
なぜか「真冬のひまわりのように」というところが耳に残ってます。(笑)
この曲でミスチルがだんだんと世間に認められていくんですよね。
メンバーにとっても記念の曲でしょうね、きっと。
最後の同じ歌詩を繰り返すところがとてもいいです。
聞いていても、歌っていても響いてくるんですよね、心に。
いつ聞いても新鮮な曲ですね。 |
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どこかを漂ってるようなこの神秘的なこのメロディー。
宇宙の無限の広がりをメロディーに感じます。
でも歌詩からは人の心の奥深いところにあるものが伝わってきます。
その二つが絡み合って心にひびいてくるんですよね。
ジェラシーかぁ、これはどんな感情なんだろう?
醜いものなの?それとも美しいものなの?
きっと両方の面を持ち合わせた感情なんだよね。
現実から少し抜けだせれる歌だなって思います。 |
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けっこうテンポのスローな歌ですね。
でも歌詩はすごい壮大な感じがします。
じっくり聞いてみると歌詩が身に染みてくるんですよね。
「清らな花のような君への憧れが胸を駆け巡る」、「傷跡だけ残った歴史の中から何を学んだの」
ここのメロディーと歌詩がすごい好きです。
特に後の方の歌詩がすごいズキっと心にきました。
じっくり聞いてみたい曲ですね。 |
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自然の雨音が心を癒してくれるようですね。
心地好さがじわじわ〜っと胸の隅々まで広がっていきます。 |
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前奏が雨があがったって感じがしました。
このゆっくりとした単調なメロディーに乗せた歌詩がおもしろいです。
ライブでは桜井さんがスーツ姿で歌ったんですよ。(笑)
「もうちょっと もうちょっと 頑張ってみるから〜」のところが元気が出ますよね。
落ち込んでるときなんかは、そうだよね、まぁゆっくり頑張っていこうかなって気にさせてくれます。
ゆっくりと慌てずにさ、もうちょっと頑張ってみようよって気持ちにさ。
面白いけど、小さな元気をくれる、そんな歌ですよね。 |
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せつなさとかっこよさの混じりあった前奏ですよね。
歌全体に哀愁が漂ってると思います。
夜の霧がかかった都会の街中でかかってるような歌って気がしませんか?
この歌は夜聞くのがいいと思います。
ちょっと寂しくなるんだけどさ・・・
やっぱこのメロディーが心にひびくんだろうね。
桜井さんの声がかっこいいなって改めて思いました。 |
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・・・このアルバムのラストを飾るのにふさわしい歌です。
メロディー、歌詩、共にせつなさが歌のいたるところに溢れ出てます。
これだけ君のことが大切だったんだよ、愛していたんだよっていう気持ちが・・・・
ほんと痛いぐらいに伝わってきます、胸の奥まで。
「君を形成る全ての要素を 愛してたのに」、そうだよ〜。
こんなぴったりのフレーズがあったなんて・・・桜井さんすごいです。
失恋したときはこの歌聞いていっぱい涙流すしかないよね。
そしてさ、新しい恋に向かって走りだそうよ。
君との思い出は胸にしまって・・・・・ |
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