 |
 |
 |
 |
【旅立ちの唄】 :
あんまり… :Yくん |
 |
 |
 |
『歌詩』
 君の大好きだった歌 街に流れる それは偶然が僕にくれた さりげない贈り物 |
 |
 |
 |
はじめまして。 『旅立ちの唄』にあんまり投稿がされてなかったので、初投稿してみました。
他の部分はおそらく分かったのですが、この部分の歌詞だけシチュエーションが浮かびません。 いろんな人の意見が聞けたら嬉しいです。 よろしくお願いします。
|
 |
| 2007/12/11-00:00..No.[6914]
|
 |
|
 |
こんにちは。
私は、大切な人、でももう会えない人、遠くにいる人を考えてこの曲を聴きました。
大切な人が、昔一緒にいたときに、好きだっていってたあの曲。 そんな曲が、街を歩いていてふと流れたら。
あの人を思い出して。 あの人との思い出も思い出す。 一緒に聴いたよな、とか。 あの人のこと、いっぱいいっぱい思い出す気がする。
好きな歌手。 好きな色。 好きな食べ物。
曲を聴くことで、いろんなこと思い出すんじゃないかなぁ。
それは、私にとっていい思い出だから、大切な思い出だから。 思い出して、あったかい気持ちになれる気がする。
思い出なんて常に思ってるわけじゃないし 忘れちゃうのが普通だから。
忘れかけていたあの人のことを 曲を聴くことで思い出せて あったかい気持ちになれた。
それが「さりげない贈り物」なんじゃないのかなぁ。
私は、そう思いました。 |
 |
| 2007/12/11-11:04
..No.[6915]
|
 |
|
 |
質問の応答ではないのですが(すいません) この歌詞については偶然も必然の一種だと JENと櫻井さんが述べておりました。 |
 |
| 2007/12/11-22:56
..No.[6917]
|
 |
|
|
 |
 |
 |
 |
|