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【口笛】 :
初めまして :ジョン |
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『歌詩』
 雨上がりの遠くの空に虹がかかったなら 戸惑いや 不安など簡単に吹き飛ばせそうなのに 乾いた風に口笛は澄み渡って行く まるで世界中を優しく包み込むように |
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どうも初めまして ミスチル大好きなので参加させてもらいます(^^)
以前から拝見させて頂いてたんですが、気になったことがあり、投票しました。
『口笛』の2番のサビに
雨上がりの〜
の後に
乾いた風に〜
の部分なんですが
雨が上がった後に乾いた風 という表現はなにか思いいれでもあるのでしょうか 虹がかかるということはまだ空気が湿ってるということですよね
わけのわからない質問をしてすみません(汗)
どなたかわかる方お願いします。 |
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| 2007/12/08-10:28..No.[6908]
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>雨上がりの遠くの空に虹がかかった「なら」 >戸惑いや 不安など簡単に吹き飛ばせそう「なのに」
そう願ってるだけ。 実際には雨も降ってないし虹もかかってない。
「雨が上がった後に乾いた風」ではなく分けて考えるべき。 前半(雨上がり)は願望で、後半(乾いた風)は現実。
と、僕は思います。 |
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| 2007/12/10-09:58
..No.[6911]
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あ・・
そうですね(汗笑
願望だったんですね
ありがとうございました
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| 2007/12/15-20:59
..No.[6932]
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